「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5 第3話を見て

アメリカドラマ「キャッスル ミステリー作家のNY事件簿」シーズン5の第3話を見ました。
キャッスルの娘アレクシスと母のマーサを久しぶりに見られて、なんだか嬉しかったです。この女性二人がいてこそのキャッスルだなぁと改めて感じました。
さて、前回クローゼットの中に隠れていたベケットですが、マーサには見破られていただけでなく、キャッスルとベケットが恋人同士になったことまでお見通しだったことに驚きました。さすがのマーサ、だてに年は取っていないというと怒られそうですが、その観察眼には感心してしまいました。
そして、大学での寮生活をスタートさせるため、いよいよ親元を巣立つアレクシスの姿には感無量でした。考えてみればこのドラマが始まった頃はまだ少女の面影が残っていたあのアレクシスが、立派なレディに成長しましたよね。しっかり者のアレクシスですが、やっぱり寂しさもあるんですね。「8キロの距離」と発言していたので、大学生になっても時々登場してくれるのを期待したいです。脱毛ラボ 無料カウンセリング キャンセル