仕事してもっと稼ぎをかせぎたい。貯金が目指す

おそらく、生活費は20万円。仕事の売り上げが手取り20万円。
なので、生活費は同等です。
だからサイドワークをして、生活費を稼ぎたい。
サイドワークは、毎日2万〜3万ぐらいになっている。
ひと月にしたら60万円上記です。
これがぜんぶ、備蓄黒字お元金に変わる。
月に30万〜40万ほど貯金して要る。
通年にしたら480万円です。
お元金が20万円。お元金と言っても、携帯を買ったりカーテンを買ったりなどの
毎日の一時支払に用いる。
生活費は20万、仕事の手取り20万なので、サイドワークがなかったら備蓄できない。
商いは楽だし、ちょうどいいかな。
あとはサイドワークを踏ん張るだけです。こういうサイドワークは、残り20時続けても素晴らしい。
20時続けたら、6000万円にのぼるぞ。
50から老後資産を貯めだしたとしても、3000万円溜まる。
これは大きな備蓄です。さらにサイドワークを頑張りたい。
サイドジョブです。
お金があるって、嬉しいなあ。でもそれは、自分ががんばっているからです。
備蓄がしよ。漢生爽楽 効果

英語は努力次第でお金をかけなくても習得することができる

子供を持つ親が中学受験をするのか、英語に力を入れるべきかと悩んでいるそうです。
やはり、経済的なことがあるので、英語にもお金をかけて、塾にもお金をかけるわけにはいかないという家庭が多いからだそうです。
我が家は、中学受験のことは全然考えていませんでした。
もしも、子供が行きたいというなら、行かせたと思いますが。
でも、かといって、英語教育にお金をかけたわけでもありません。
長男はバイリンガルに育っていますが、お金をかけたわけではないのです。
お金をかけずに、私も手伝ってバイリンガル教育をしました。
やっぱり、人任せにするから、お金がかかるのだと思います。
子供に本当に学んでほしかったら、お金をかけるよりも親は努力をするべきだと思います。
私は仕事で子供に英語を教えていたのですが、小学生で英会話を習得する子供は、親がきちんと一緒にがんばっていました。
お金だけだして、我が子をバイリンガルにしてほしいというような親の子供は英会話を習得することができませんでした。
親が協力して、毎日英語漬けにしないとバイリンガルになるのは難しいのです。http://www.infocarte.org/