バーチャルリアリティーで窓無しの自動車が走る?

世の中映像の高画質化は4Kが更に8Kへと、3D立体映像も最近ではバーチャルリアリティーへと話題が移ってきています。テクノロジーの世界は本当に天井知らずでしかも驚くほどの速さで変化・進化してゆきます。ちょっと前まではSFの世界のお話だったものが今は日常生活に入り込み、スマホのように必要不可欠な存在になっていたりしますものね。展示会などで体験したゲームなどのVR技術もだんだんと家庭に入り込んできて、ニュースではなんと軍事技術にも応用が始まっているそうです。「窓のない軍用車」そんな見出しを見かけたのはつい最近。戦闘用の車両は外界を確認する窓が防御面での弱点。防弾ガラスを使ったとしても金属やセラミックの装甲には到底及びません。それをVR技術を使って窓無しでも全周囲を見渡せるようにするのだそうです。防御上小さくせざるを得ない窓をVRに置き換えるとそれこそシームレスに周りが見える。尚且つ全装甲になるため耐弾性能も向上。現在ネックになっているのは搭乗員のVR酔いを克服することだそうです。将来民間移行して窓のない乗用車なんてできるのかな?ミュゼ パーツ

子どものスイミングスクールの見学をしました

子どもがスイミングスクールに通い始めました。
水嫌いな感じがしていたので、小学校に入る前に水に慣れてほしいなと思ったためです。

体験教室に参加したら、意外にも楽しそうにやっていたので、あれ?と不意を突かれました。
それから少し様子を見て始めました。

初回は、多分訳も分からないまま参加していました。
端っこの方で、遠慮がちにやっていました。
水中にばらまかれたおもちゃを拾うときは、顔が水につかないように足で拾ったりしていました。

2〜4回目くらいは、心細さと自分ができないことからか、泣いていましたが、またその後少しずつできるようになって楽しくなってきたようです。
「プールに行きたい」「楽しかった」と子どもの口から聞くと嬉しくてたまりません。
こうやって少しずつ成長していくんだなと思いました。
子どもにとっても、これが自信につながっていくといいなと思います。

スイミングスクールは、プールサイドの窓の外から見ることができるのですが、見ていないと何をしているか分からないので毎回見学しています。ミュゼ 足脱毛